2022年の書き初め

皆さん、こんにちわ!

あけましておめでとうございます。本年も何卒よろしくお願いします。

2022年が始まって、あっという間に2週間がすぎていましたね。。

は や い ( ^ω^ )


そんなこんなで、毎年恒例!劇団員の書初めをどどーんと公開!

そういえば去年の抱負は達成できたのでしょうかね?

今度聞いてみようかな・・・w



鈴木 潤

「拾う」


出す・拾う・捨てる…の拾うの段階に入ったと年末に言われてから、ずっとこの言葉が頭から離れなかったので…。

「拾う」を身につけていく一年にします。














広田 幸恵

「無茶をしてみる」


保守的に、無難に、でずっと来たように思います。

飽きたので、前に出ます。















小泉 まき

「日常を見直す」


日常が芝居にそのまま影響してくるので、何気なく過ごしている日々を見直していけたらと思います。しっかり食べる。しっかり寝る。しっかり働く。当たり前の事こそ一番抜けやすく、だらけやすいので、意識していけたらと思います。












吉田 靖葉

「息をする」


自然体でありのままにいよう!という思いです。

いつも背負い過ぎ、頑張り過ぎてしまいがちなので、「息して存在してるだけで尊いんだな、私」って感じでゆるい1年にします。

芝居も呼吸ですしね!











山口 倫世


揺るがず、流されず、でも気の向くまま…

こんな時代だからこそ、自分自身の軸をもちつつ、柔軟に生きたいと思います。

本当の意味で『自由』に生きるぞーー!!!




















古瀬 弘希

「免許取得」


一昨年取れなかった調理師免許を今年こそ取ろうと思います。

そして、職場環境を変え、よりお芝居に時間を使える環境作りをしたいと思います。